【大倉山】
2026年7月11日(土)
お茶専門カフェ
「katak tea」オープン!

2026年7月11日(土)横浜市港北区大倉山に、国産茶葉にこだわったお茶専門の喫茶店「katak tea」がオープンします。店舗の場所は横浜市港北区大倉山3-1-19。東急東横線・大倉山駅から徒歩約2分というアクセスの良い立地で、急須で淹れる緑茶、紅茶、ウーロン茶などを気軽に楽しめる新スポットとして期待が膨らみます。

近年、日本茶や和紅茶の人気は国内外で高まり続けています。そんな中大倉山にオープンする「katak tea」は、国産茶葉にこだわったお茶をもっと身近に、もっと自由に楽しめることをコンセプトとしたカフェです。厳選された国産茶葉を急須で淹れたお茶をはじめ、ヴィーガン・グルテンフリーのサイドメニューを楽しめるお店だそうです。普段コーヒー派という方でも、お茶の奥深さや香りの違いを新鮮な気持ちで味わえるお店になりそうです。

SNSの情報によると、店内は落ち着いた雰囲気のデザインで、一人でも立ち寄りやすい空間。仕事帰りの一杯や休日のカフェタイム、友人とのおしゃべりなど、さまざまなシーンで利用できそうです。大倉山駅周辺はカフェ巡りを楽しむ方も多いエリアですが、「katak tea」のオープンによって、お茶という新たな選択肢が加わることになります。

大倉山は梅林や商店街など、散策を楽しめる街として人気がです。散歩の途中に立ち寄って一息ついたり、観光の合間にお茶文化を体験したりと、地元の方だけでなく観光客にも魅力的なお店となりそうです。また、近年は海外からも日本茶への注目が高まっており、日本ならではのティーカルチャーを楽しめるスポットとしても期待されます。

新たな地域の憩いの場として期待される「katak tea」。お茶が好きな方はもちろん、「普段あまりお茶を飲まない」という方にもぜひ一度訪れていただきたいです。「かずおなび」でもオープン後は実際に足を運び、店内の雰囲気やメニュー、お茶の感想などを発信していきたいと思います。